
ギョク
gyoku
古来より人々の信仰の対象となってきた球体。
凛とした佇まいは、時代を超えて愛される
普遍的な美しさを湛えています。
その球体を現代のジュエリーへと
再解釈したgyoku。
昔ながらの手法で職人が石を
一つひとつ丁寧に磨き上げ、
石が本来持つ個性や風合いを生かしながら、
奥行きのある表情を引き出しています。
手仕事だからこそ生まれる、
わずかな違いもまた魅力のひとつ。
石の中に広がる豊かな表情を、
どうぞゆっくりとお楽しみください。
角がなく、始まりも終わりもない球体。
どの角度から見ても変わらないフォルムと、表情を変える天然石。
ぎょく
山梨の職人が磨く玉
「gyoku」という名前は長年制作を共にする山梨の職人が、磨き上げた石球を「ギョク」と呼んでいたことに由来します。
一つひとつ丁寧に磨かれた球体。
やわらかな丸みと、凛とした緊張感を併せ持つフォルムには、日本のものづくりならではの美意識が息づいています。
ぎょく
山梨の職人が磨く玉
「gyoku」という名前は長年制作を共にする山梨の職人が、磨き上げた石球を「ギョク」と呼んでいたことに由来します。
一つひとつ丁寧に磨かれた球体。
やわらかな丸みと、凛とした緊張感を併せ持つフォルムには、日本のものづくりならではの美意識が息づいています。
磨き上げた「ギョク」と、無駄をそぎ落としたセッティング。
職人の手によって生み出される佇まいをご堪能ください。



